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野菜や果物の持つ力で健康を守る。

野菜や果物から栄養を摂るだけでなく生きる力をもらうという考え方。

野菜や果物で健康を守る!私がドクターベジフルです!商品共同開発髙上青果 髙上 実 社長

私たちは、本物の健康野菜のプロである高上青果のドクターベジフルこと高上実社長と、こだわりの商品を共同開発しています。私たちが高上青果をパートナーとして選んだ理由は、高上実社長の信念に共感したから。高上青果で取り扱う商品は必ず農家の方と直接顔を合わせ、なるべく自然のままの野菜や果物を育てている、信頼できる農家さんとだけ取引をされています。

「野菜や果物は本来持っている力で、不調を整えることができる」との思いから、単に栄養を摂るだけではなく“生きる力”をもらうための食事として、野菜や果物を扱われているのです。すぐに薬に頼るのではなく、不調には不調に合った野菜や果物をお薦めしたい。ドクターベジフルが厳選した美味しくて健康な野菜・果物の力をぜひ味わってください。

「ママ、なぜ野菜を食べなきゃいけないの?」髙上 実:著
「ママ、なぜ野菜を食べなきゃいけないの?」髙上 実:著 三空出版

高上実社長の野菜や果物へのこだわりがぎっしり詰まった一冊。野菜や果物が本来持っている力の紹介から、昔と比べた今の野菜の姿の違い、また医学博士との対談までがまとめられています。特に、野菜嫌いのお子さんを持つお母さんに、ぜひ読んでほしい一冊です。

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髙上社長の食育活動

髙上社長の食育活動

高上社長は野菜嫌いが多い子ども達にこそ野菜・果物の本当の美味しさや体のために食べる事を知って欲しいとの思いから、小学校や地域の集まりで、食育の講義をされています。

髙上社長の食育活動

当店の商品はすべてドクターベジフル髙上実社長と共同開発しています。

ご存知ですか? 世界最低レベルの日本の果物摂取量

1人1日当り果物の消費量(除ワイン)
1人1日当り果物の消費量(除ワイン)

グラフをみて分かるように近年、日本の野菜・果物の摂取量は激減しており、先進国の中でも最低レベルどころか、開発途上国の平均以下という状態です。肉ばかりを食べているイメージの欧米ですが、アメリカやニュージーランド、オーストラリア等、軒並み果物をしっかり食べていることが分かります。
こうした食生活の意識の違いから、アメリカではガンによる死亡率が1991年から20%も減少(※)しているのです。
日本人はかつての野菜や果物を中心とした食習慣について、もう一度見直す必要があるのかもしれません。

※アメリカがん協会(the American Cancer Society)発表資料2013年版より。

あなたの身体は、食べた物でつくられる。新鮮なカラダづくりを、始めませんか?